2022年の活動目標の開示
- Masumi
- 2021年12月26日
- 読了時間: 2分
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こんにちは、洋書Lovers普及委員会 委員長のMasumiです。
今年も残すところあと数日となりました。
新しい年を迎えるにあたり、皆さん、さまざま棚卸をしているかと思います。
私も今年を振り返ってみて、タイトルの通り2022年の活動目標を決め、個人のインスタグラムへの投稿と本ホームページActivitiesの更新を済ませました。
主に3つの活動を行って、英語・洋書に関わる生活を潤したいと考えています。
1.Book Cafeを年に5回開催します。
2.フランク・ボーム作「オズの魔法使い」シリーズ14冊を読破します。
3.一言日記の投稿を継続します。
まず#1。
昨日の第一回Book Cafeは、スタートラインに立ったばかり。
洋書の良さを広めるにはやはり人前で喋ることに慣れる必要がありますし、何を伝えることで皆さんに興味を持っていただけるかブラッシュアップしたいからです。
自分の読書とインスタライブのペースを掴むこともやりたいので、毎月のイベントではなく、5回に絞りました。
次に#2。
シリーズもので読破したい作品は数多くありますし、未読シリーズが自分のKindleに眠っていますが、「オズの魔法使い」は第一作目が訳書も映像化も出来ているので手に取りやすいと思い、このシリーズを選びました。
また、私は以前から「オズの魔法使い」に続編があることを知っていましたが、14冊に渡って出版されているとは知りませんでしたので、ぜひ制覇したいです。
最後に#3。
本ブログへの投稿と、それに合わせてインスタグラムでの音声配信は、原稿を考えたり写真撮影したりと工数が掛かりますが、言語の勉強の前に自分の意見を育てる良い活動だと思い、これを継続します。
写真って、単なる思い付きで映像を残すのではなく、必ず理由があるから写真を撮ります。
その想いをなるべく言語化したい。
右脳と左脳の両方を刺激する活動になると信じています。
と、こう掲げてもいろいろな理由で未達したり、途中で変えたりするかもしれませんが、肩の力を抜いて楽しんで2022年の活動をしていこうと思っています。
まずは新しい年を迎える前に、たっぷり休養します!




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