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Project: 135日のモビィ 102/ Moby Dick Diary 102

  • 執筆者の写真: Masumi
    Masumi
  • 2024年11月22日
  • 読了時間: 1分

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洋書Lovers普及委員会 委員長のMasumiです。


Chapter 102: A Bower in the Arsacidesを読んだ感想をば。


イシュマエルの名前がはっきり明記された章で、彼は鯨の骨について語ります。

ここでの骨はboneではなく、skeletonのことで、boneは頭蓋骨など個々の部分を指すのに対して、skeletonは全体のことを指します。

イシュマエルは過去にTranque族の王Tranquoが持つ鯨の骨を思い出します。

ネイティブのTranquoは、鯨の骨以外にも希少な動物の骨を所持していて、生態を調べるに興味深い思い出を語っています。



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