top of page

Project: 135日のモビィ 110/ Moby Dick Diary 110

  • 執筆者の写真: Masumi
    Masumi
  • 2024年11月24日
  • 読了時間: 1分

Read More Books!

洋書Lovers普及委員会 委員長のMasumiです。


Chapter 110: Queequeg in his Coffinを読んだ感想をば。


ちょっとはらはらした章でした。

というのも、当初から登場したキークエグが死の床につく回だったから。

銛師の彼が熱を出して、もう危ないというところまで体調が急変してしまったのです。

彼を収める棺まで準備が進み、あとは死をゆっくり迎え入れる、というところまできたのですが、奇跡的にキークエグの容体が回復!

ほっとしました。



Comments


©2021 by 洋書Lovers普及委員会。Wix.com で作成されました。

bottom of page