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Project: 135日のモビィ 84/ Moby Dick Diary 84

  • 執筆者の写真: Masumi
    Masumi
  • 2024年11月13日
  • 読了時間: 1分

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洋書Lovers普及委員会 委員長のMasumiです。


Chapter 84: Pitchpolingを読んだ感想をば。


船に油を指しておく方が、船を海で進めた時にスムーズな動きをすると信じる漁師が多く、キークエグも自分の船の底にグリースを塗ります。

昼になると鯨が現れて、またピーコッド号の乗組員は鯨漁に励むのですが、銛師のタシュテゴは銛の操作に手こずっている様子。

二等航海士のスタッブが、ピッチポール(pitchpole)ということ更長く、細いスピアを持って鯨に突き刺し、仕留めます。

航海士もなかなかの手練れです。



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